生活自立サポートシステム

最期まで自立した生活を送る新しい在宅介護方法
~生活自立サポートシステム「ホームナーシング」~のご提案


アトリエ・フォア・エイは住宅設計事務所として50年。約3000戸以上の住宅のうち、800戸(約4分の1)以上の二世帯同居住宅を取り扱いました。
そこには必ず高齢者や、数年後に高齢者になる人がいました。
家でお年寄りを介護したい、お年寄りも介護されたいとのごく自然な要望が住宅設計の発想の原点で、このセルフサポートシステムの開発を始めたのが20年前のことです。

『人間の尊厳を守りながら老いていきたいという願いをいかに叶えるか』これをモット-に開発を進めてきました。
現在はコンパクト化を目指してさらに開発中です。まずは老人施設から応用していきたいと考えています。第一はトイレへ行くこと、第二は車椅子への乗り移り。これらを自力でできるようになるだけでも、介護する側にとって大いに役立つだろうと考えています。
 さらに将来的には、より軽量コンパクトにし、レンタルサービスで柱を組んで設置するなどして、マンションや住宅、既存の施設などでも手軽に使えるようにしたいと構想中です。
多くの方々の知見を結集して構築したいと考えておりますので興味・関心をお持ちの方々はぜひご連絡ください。



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